↓ ボックス高 1mを超える大型スピーカーシステム YAMAHA NS-30
(1967年製・ネット以外はオリジナル)
↓ JA6002ユニット径は90cm(長辺)、スコーカーユニットでも30cm。
箱枠構造(開放型SPボックス)。
オーディオ用 YAMAHA NS スピーカーは、1967年暮の発表ですから、もう…
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前回に続き、iPad アプリ【bs-spectrum】を使って、周波数特性を測定してみました。
今回は、生音を直接測定したものと、同じ音を生録後にNSオーディオで再生したものを測定して、生音とオーディオセットの音を目と耳の両方で比較してみました。
対象の音は、この時期ならではの「蝉の鳴き声」です。(録音:7月29日)
毎年、こ…
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iPad アプリ【bs-spectrum】を使って、NSオーディオの周波数特性を測定してみました。
このアプリで以前測定した時に、聴感以上に低域の表示が落ちるので信頼出来なくて、買ったまま使ってなかったのですが、iPadには低域カットのフィルタが入っているとの情報があったため、それを解った上で使う分には何かの目安になるだろうと、今回改…
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オーディオブームも今は昔。音楽を聴くスタイルも ずいぶん変わりましたね。
私とて、パソコン用の小さなスピーカーや、iPad を鳴らすことも多い今日この頃です。
でも、BGM としてではなく「音楽と対峙」したい時は、やはり、、、
前回、15ch マルチシステムとお話ししたオーディオです。一見、旧い大型の 2ch ステレオ…
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我流オーディオ独り言 - その4 <生音に迫る音>です。
昨年末の話になります。
当ブログ「我流オーディオ....」をご覧頂き、「スピーカー再生技術研究会」副会長 M氏からご連絡を頂きました。
M氏は、オーディオ全般に明るい猛者なのは勿論ですが、とりわけスピーカー再生の可能性を研究されており、様々なアイデアを実際に試しながら、…
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我流オーディオ独り言 - その3 <NSスピーカー三昧>です。
前回ご紹介した尼崎オフィスのオーディオをグレードアップしましたので改めてご紹介致します。
いよいよNSスピーカー三昧です。
同スピーカーの導入を検討されている方の参考にでもなれば幸いです。
■大きな NSスピーカー群に取り囲まれて、中央のモニタは用をなさなく…
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前回に続いて、我流オーディオ独り言 - その2 <NSスピーカーのお話-2>です。
NSスピーカーの魅力を、もう少しお話ししたいと思います。
同スピーカーの導入を検討されている方の参考にでもなれば幸いです。
尼崎オフィスのNSスピーカー。(機器類は下段に紹介しています。)
ピュアオーディオ(2ch)志向ですが、サラウ…
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新カテゴリーです。我流オーディオ独り言 - その1 <NSスピーカーのお話>
私、オーディオマニアというほどのものではありませんが、楽器好き、生演奏好きで、ステレオ視聴も。
となれば、少しでも生音に近いサウンドを我が家のステレオにも期待したいということに。
で、こだわりのオーディオと、持論の独り言を綴ってみたいと思います。
…
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